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INTERVIEW

簔毛 孝

Minomo Takashi

マネージャー

自分の考えが形になる可能性が、カルーには溢れている

カルーに入社した経緯を教えてください。

私がカルーに興味をもったきっかけは、「メディア系のベンチャー企業で面白そう!」ということが始まりでした。

前の会社では、不動産の営業をしていたのですが、毎日決まったルーチンワークしか行わず、どうしてもマンネリ感がありました。ベンチャー企業であれば、新しいことに次から次へとチャレンジし、失敗も多く経験するでしょうが、その分、沢山の経験もでき、充実したワークライフを実現できると考え、転職を決意しました。

また、これから営業部を立ち上げるので、そのスターティングメンバーになれるというのも非常に魅力的でした。

カルーで働いて良かった!と思うことを教えてください

営業部は、立ち上がったばかりで、文字通りゼロから全てのものを創り上げている状態です。

これが心から楽しい。

もちろん全てが自分の思い通りになるなんて、甘いことはありませんし、もともと存在していなかった部署なので、ディレクターやエンジニアと意見がぶつかることもある。

でも楽しい。毎日、何かしらの刺激があり、創造的なんです。

だから私は、このタイミングでカルーで働かせてもらって、本当に良かったと感謝しています。

今後、どのような仕事に取り組みたいですか?

1にも2にも営業です。

カルーには、現時点で売れる商材や開発可能な商材がいっぱいあります。しかも、メディアなので販売において競争力もある。現状の広告収入だけでなく、有料課金によるもう一つの大きな収入の柱を立てることにより、基盤が盤石になり、医療業界において、確固たる地位を築けると私は信じています。良く聞く採用のうたい文句ではなく、自分の考えが形になる可能性が、カルーには溢れています。

あなたがもし、新しい事業に取り込むことが好きな方であれば、カルーで働けるのは、とてもラッキーなことだと私は感じています。